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抹茶モンブラン

フード生菓子

抹茶モンブラン

9〜1月
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和栗のクリームと抹茶クリームを絞り重ねた秋冬向けモンブラン。抹茶の香りと栗の甘みを層で楽しめる一品。

保存したメニューは気になるメニューにまとまります

なぜ今、このメニューか

2026年は抹茶スイーツで「とろ生食感」が注目されており、専門店でも和栗と抹茶を組み合わせたモンブランケーキが登場するなど、抹茶と栗の掛け合わせが秋冬の新定番として広がっている。

映えのポイント

栗色と抹茶色の二層の絞り模様が、断面と正面どちらから撮っても映える。

レシピ

※掲載のレシピはAIが生成した参考情報です。分量・手順は目安のため、提供前に必ずご自身で試作・調整してください。

1. 土台にスポンジと生クリームを重ねる 2. 栗クリームと抹茶クリームをそれぞれ絞り袋で用意する 3. 交互に絞って山型に仕上げ栗の渋皮煮を飾る

【材料(直径6cmセルクル4個分)】スポンジ生地(市販可) 4枚、生クリームA 100ml、グラニュー糖 8g、栗ペースト 150g、無塩バター 20g、生クリームB 30ml、抹茶(製菓用) 5g、生クリームC 80ml、グラニュー糖(抹茶用) 8g、渋皮栗 4個

【作り方】1. 生クリームAにグラニュー糖を加えて八分立てにし、セルクルに敷いたスポンジの上に丸くこんもりと絞る。2. 栗ペーストに室温に戻したバターと生クリームBを混ぜてなめらかにし、栗の口金でクリームの周りに山型に絞る。3. 生クリームCとグラニュー糖(抹茶用)に抹茶をふるい入れてよくすり混ぜてから泡立てて抹茶クリームを作り、細口金で栗クリームの上から放射状に絞りかける。4. 冷蔵庫で20分程度冷やして生地を落ち着かせる。5. 頂点に渋皮栗をのせて仕上げる。

【ポイント】栗クリームは絞る直前まで冷やしておくと線がきれいに出る。抹茶クリームは泡立てすぎると分離するので七分立てで止める。

原価と売価の目安

原価目安
¥280
売価目安
¥850
原価率
33%
1品あたり粗利
¥570

自分の店の数字で試算

目安値を自店の仕入値・売価に書き換えると、その場で採算を計算します。

原価率
33%
1品あたり粗利
¥570
月間粗利の目安
¥142,500

※月25営業日で計算した概算です。

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