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和菓子
ローストしたカダイフを混ぜたピスタチオチョコを求肥で包んだ、噛むとザクザク鳴るもち菓子です。
急上昇9〜2月想定売価 ¥520原価率31%・粗利¥360
#ピスタチオ#チョコレート#もちもち#韓国
透明度の高い寒天を使い光を透かして輝く「見えるあんみつ」。あんこと白玉、季節フルーツを添える。
急上昇9〜11月想定売価 ¥720原価率33%・粗利¥480
#あんこ#フルーツ#もちもち#映え
重箱または2段スタンドに小さな和菓子6品を詰め、煎茶とほうじ茶を淹れ分けて出す和風版のアフタヌーンティー。洋のアフタヌーンティーと差別化でき、日本茶の淹れ分けという体験がそのまま単価1800円の根拠になる。
急上昇通年想定売価 ¥1,800原価率31%・粗利¥1,240
#映え#豪華盛り#動画映え#ほうじ茶
寒天とグラニュー糖を煮詰めて着色し、乾燥させて外側だけを結晶化させた干菓子。外はシャリッ、中はぷるんとした二重食感で、鉱物のような割り口が魅力です。
急上昇5〜8月想定売価 ¥600原価率25%・粗利¥450
#映え#カラフル#動画映え#土産
半殺しにしたもち米の中に白あんベースのピスタチオ餡を詰め、まわりに刻みピスタチオをまとわせた進化系おはぎ。鮮やかな緑と濃厚なナッツの香りが持ち味です。
急上昇通年想定売価 ¥780原価率36%・粗利¥500
#ピスタチオ#ナッツ#断面#映え
皮ごと食べられるシャインマスカットを3粒並べて白あんと求肥で包んだ大福。どこで切っても緑の粒が並ぶ断面が出るよう、粒の配置を設計している。
急上昇8〜10月想定売価 ¥780原価率37%・粗利¥490
#秋#フルーツ#断面#映え
こしあんとカカオを寒天で固め、テリーヌ型で仕立てた棹物。切り分けると生チョコのような質感で、口の中では羊羹らしくすっとほどけます。
急上昇11〜2月想定売価 ¥780原価率33%・粗利¥520
#チョコレート#あんこ#冬#断面
本わらび粉のわらび餅、抹茶アイス、粒あん、きな粉、白玉を細長いグラスに層に積んだ夏のパフェ。上から黒蜜をかけて層が溶け合うところまでが一皿の体験です。
急上昇6〜8月想定売価 ¥880原価率32%・粗利¥600
#夏#映え#動画映え#豪華盛り
じっくり低温で焼いた紅はるかを皮ごと半割りにし、実に和三盆をふってバーナーでカラメリゼした秋冬の甘味。パリッと割れる糖衣の下から、蜜のように甘い焼き芋が現れます。
急上昇10〜2月想定売価 ¥680原価率31%・粗利¥470
#秋#冬#動画映え#実演
求肥で餡と生クリーム、いちごを包んだ、大福とフルーツサンドを掛け合わせた和洋折衷デザート。
いま話題12〜2月想定売価 ¥620原価率32%・粗利¥420
#いちご#あんこ#もちもち#和風
大小のいちご大福を鏡餅のように重ね、みかんを乗せて正月飾りに見立てた新春限定スイーツ。
いま話題12〜1月想定売価 ¥680原価率26%・粗利¥500
正月限定和菓子の定番形、鏡餅モチーフの縁起物スイーツとして毎年年始に話題化する系統#映え#季節映え#豪華盛り#生菓子
水滴のように透明でぷるぷると大きく揺れる寒天菓子。黒蜜ときな粉をかけて食べる。
いま話題6〜9月想定売価 ¥550原価率25%・粗利¥410
山梨の郷土菓子がSNSで再注目された定番映え菓子#映え#動画映え#ぷるぷる#揺れ
パリパリの最中種、粒あん、冷たいバターを別々に提供し、客が席で自分ではさんで食べるスタイル。皮が湿らないので、最初のひと口から香ばしさが立ちます。
いま話題通年想定売価 ¥620原価率32%・粗利¥420
#あんこ#インタラクティブ#動画映え#通年
コーヒーを練り込んだ茶色い求肥で、白あんと生クリームを包んだ大福。喫茶店のコーヒーと同じ豆の香りを和菓子側に持ち込んだ一品。
いま話題通年想定売価 ¥520原価率32%・粗利¥355
#通年#とろける#断面#もちもち
小ぶりのみかんを房のまま丸ごと白あんと求肥で包んだ大福。切ると鮮やかなオレンジの断面が現れ、果汁と餡が一緒に口に広がる。
いま話題11〜2月想定売価 ¥680原価率34%・粗利¥450
#冬#柑橘#フルーツ#断面
ほうじ茶を煮出して炊き込んだもち米で、ほうじ茶ホイップとこしあんを包んだ二層仕立てのおはぎ。香ばしい茶葉の香りとクリームの軽さが新しい食感です。
いま話題9〜12月想定売価 ¥680原価率34%・粗利¥450
#ほうじ茶#断面#秋#とろける
枝豆の薄皮を一粒ずつ取り除いてすり潰した、粒感の残る鮮やかな緑のずんだ餡を餅にたっぷり絡めた宮城の郷土菓子。市販のペーストとは色も香りも違う。
いま話題6〜9月想定売価 ¥620原価率32%・粗利¥420
#夏#もちもち#映え#シェア向け
米麹の甘酒で粒あんをのばし、砂糖を控えめにした冬の温かいぜんざい。麹のやさしい甘さが小豆に重なり、焼いた白玉を沈めて仕上げます(好みで酒粕の香りも足せる)。
いま話題12〜2月想定売価 ¥560原価率32%・粗利¥380
#冬#ホット#あんこ#ノンアルコール
同じ生地で餡だけを季節ごとに替えるどら焼き。春はよもぎ餡、夏はずんだ餡、秋は栗餡、冬は白味噌餡と、月替わりの掲示だけで新商品になる通年の看板商品です。
いま話題通年想定売価 ¥520原価率33%・粗利¥350
#通年#断面#あんこ#栗
粒あんを炊いたぜんざいに栗の渋皮煮を丸ごと2粒沈め、焼き餅をのせた秋冬の温かい甘味。栗の渋皮の香りと小豆の粒が層になって、器の中で秋が完結します。
いま話題10〜12月想定売価 ¥780原価率33%・粗利¥520
#秋#冬#ホット#あんこ
白いういろう生地を三角に切り出し、甘納豆をびっしり敷き詰めた京都発祥の初夏の和菓子。氷室の氷に見立てた三角形と、厄除けの小豆という意味づけがそのまま説明になる一品です。
いま話題6月想定売価 ¥420原価率31%・粗利¥290
#夏#季節映え#断面#あんこ
上新粉で作った白い団子を15個、下段9個・中段4個・上段2個のピラミッドに積んだ十五夜の盛り。そのまま供え物の姿で出し、みたらしだれときな粉を添えて食べてもらう仕立てです。
いま話題9〜10月想定売価 ¥580原価率33%・粗利¥390
#秋#季節映え#豪華盛り#シェア向け
平鍋で楕円に焼いたカステラ生地で求肥を包み、焼きゴテで鮎の目と顔を入れた初夏の焼き菓子。川に鮎が上る季節の到来をそのまま形にした、説明が要らない季節商品です。
いま話題5〜7月想定売価 ¥480原価率31%・粗利¥330
#夏#季節映え#動画映え#実演
よもぎの緑・白・くちなしの桃色を重ねた本式のひし餅を、ひし形に切って三切れ盛る甘味皿。黒みつときな粉を添えて、飾るだけでなく食べておいしい構成にしました。
2〜3月想定売価 ¥620原価率32%・粗利¥420
#断面#季節映え#春#きな粉
上新粉で作った団子を関東式に九・四・二の三段で積み上げた、十五夜の本式の盛り。二人以上で取り分ける前提の一皿で、黒みつときな粉を添えて食べやすくしています。
9〜10月想定売価 ¥550原価率31%・粗利¥380
#季節映え#秋#きな粉#もちもち
抹茶を練り込んだふんわり生地で粒あんを挟んだ、和洋どちらの喫茶メニューにもなじむ焼き和菓子。
4〜7月想定売価 ¥400原価率33%・粗利¥270
#抹茶#あんこ#ふわふわ#和風
抹茶を練り込んだふんわり生地で、黒ごまクリームと生クリームを挟んだ厚焼きの生どら焼き。
通年想定売価 ¥680原価率29%・粗利¥480
#抹茶#和風#ふわふわ#通年
米粉と砂糖を蒸して練った生地を薄く伸ばし、こしあんを三角に包んだ生八ツ橋です。ニッキと抹茶の二種を一皿に並べます。
通年想定売価 ¥480原価率31%・粗利¥330
#あんこ#抹茶#もちもち#土産
抹茶・いちご・バタフライピーなどで色付けした白玉を並べた、彩り豊かなあんみつ。
3〜8月想定売価 ¥650原価率32%・粗利¥440
#抹茶#いちご#もちもち#カラフル
その季節の小さな和菓子を3つ、一皿に盛り合わせてお茶と合わせる甘味の盛り合わせ。1つでは物足りない客に少しずつ複数を届けられ、和菓子1個の売価の2倍以上を取れる。
通年想定売価 ¥980原価率31%・粗利¥680
#映え#あんこ#季節映え#シェア向け
白こしあんの玉に、青と紫に染めた寒天を賽の目に切って隙間なく貼り付け、あじさいの花房に見立てた6月の上生菓子。仕上げに透明な錦玉液を薄く掛けて雨上がりのようなつやを出します。
6月想定売価 ¥480原価率31%・粗利¥330
#映え#季節映え#カラフル#あんこ
ふっくらと厚めに焼いた生地に粒あんと生クリームを挟んだ、専門特化の分厚いどら焼き。
通年想定売価 ¥450原価率29%・粗利¥320
厚焼きスイーツブームで人気の専門店系メニュー#映え#高収益#断面#豪華盛り
羽根が付くほど薄く焼き上げた皮がパリパリのたい焼きを、専用の型で目の前で焼き上げて提供する専門特化メニュー。
通年想定売価 ¥380原価率21%・粗利¥300
羽根付きたい焼きが話題化した映え定番メニュー#映え#高収益#実演#焼き目
高く積み上げたわらび餅がフォークを入れるたびにぷるぷると揺れるタワー仕立てのデザート。
通年想定売価 ¥600原価率20%・粗利¥480
和スイーツの映え盛りとして定番化#映え#動画映え#ぷるぷる#揺れ
道明寺粉のつぶつぶした食感が残る関西風の桜餅。関東の小麦粉のクレープ状の皮とは別物で、餅米の粒が舌に当たる質感が持ち味。
2〜4月想定売価 ¥420原価率31%・粗利¥290
#春#あんこ#もちもち#季節映え
生麩でこしあんを包み、笹の葉で巻いて冷やした夏の生菓子。つるりとした喉ごしと、噛むほどに戻ってくる独特の弾力が持ち味です。
5〜8月想定売価 ¥450原価率31%・粗利¥310
#あんこ#夏#もちもち#映え
冷やした粒あんの汁に、ゆでたての白玉と氷を浮かべた夏のぜんざい。塩をひとつまみ効かせてあるので、冷たくても甘さがぼやけない。
5〜9月想定売価 ¥650原価率31%・粗利¥450
#夏#あんこ#もちもち#アイス
本葛粉だけを練り上げて氷水で締めた関西風の葛餅に、きな粉をたっぷりまぶして黒蜜をかける。とろりと重い口どけがわらび餅とは明確に違う。
6〜9月想定売価 ¥620原価率31%・粗利¥430
#夏#きな粉#黒糖#とろける
栗の甘露煮を丸ごと1粒、生クリームと白あんで包んだ秋の大福。切ると黄金色の栗が中心に据わり、モンブランとは違う和の重心で栗を味わえる。
9〜11月想定売価 ¥720原価率36%・粗利¥460
#秋#栗#断面#とろける
角切りの寒天と塩ゆでした赤えんどう豆に、濃い黒蜜をかけただけの引き算の甘味。餡も果物も入れないぶん、寒天と豆と黒蜜の質がそのまま出る。
通年想定売価 ¥580原価率30%・粗利¥405
#通年#黒糖#アイス#かんたん仕込み
本葛粉と水と砂糖だけで練り上げた生地でこしあんを包み、茶巾に絞った夏の上生菓子。水まんじゅうより生地が締まり、葛特有のなめらかな喉ごしが出る。
6〜9月想定売価 ¥520原価率33%・粗利¥350
#夏#あんこ#とろける#季節映え
本葛粉を薄く流して固め、注文後に切って氷水に浮かべるくずきり。黒蜜にくぐらせたときのぷつっと切れる歯ざわりが、既製品との差になる。
通年想定売価 ¥680原価率31%・粗利¥470
#通年#黒糖#とろける#動画映え
葛粉とわらび粉を合わせた透き通る生地でこしあんを包み、氷水で締めた夏の冷菓。器ごと冷やすので、餡が浮いて見える涼しさが売り物になる。
6〜8月想定売価 ¥480原価率30%・粗利¥335
#夏#あんこ#とろける#映え
白あんに求肥を練り込んだ練り切りあんで、その月の花や情景をかたどる上生菓子。三角べらとぼかしで表現するので、毎月意匠を替えられます。
通年想定売価 ¥550原価率30%・粗利¥385
#季節映え#映え#抹茶#通年
和三盆糖に微量の水分を含ませ、木型で打ち出した干菓子。口に入れた瞬間に体温でほどけ、あと味に和三盆特有の淡い甘さだけが残ります。抹茶を添えて二種一皿で提供します。
2〜5月想定売価 ¥500原価率28%・粗利¥360
#抹茶#春#土産#映え
ゆでて刻んだよもぎを蒸し生地につき込み、こしあんを包んだ草だんご。封を開けた瞬間の青い香りが、乾燥よもぎの製品とは別物になる。
3〜5月想定売価 ¥480原価率31%・粗利¥330
#春#あんこ#きな粉#もちもち
小さく切った餅をからりと揚げ、外はサクサク中はとろりの状態で黒蜜ときな粉をかける通年の餅菓子。揚げたてを出すので、食感の落差が一番の売りになります。
通年想定売価 ¥450原価率31%・粗利¥310
#通年#動画映え#サクサク#とろける
北海道産小豆のこしあんと寒天だけで作る、混ぜ物のないプレーンな水ようかん。口に入れた瞬間に崩れる含水量の高い炊き上げで、小豆の香りだけで勝負する一品です。
6〜8月想定売価 ¥450原価率29%・粗利¥320
#夏#断面#あんこ#とろける
淡紅色を透かせた求肥に白味噌餡と蜜煮のごぼうを挟んで半月に折った、正月と初釜の菓子。塩気のある白味噌とごぼうの香りが甘さを引き締める、大人向けの一品です。
12〜1月想定売価 ¥620原価率32%・粗利¥420
#冬#季節映え#あんこ#もちもち
求肥にきな粉やごま、栗などを混ぜ込み、うり坊の背の縞を模して仕上げた小ぶりの餅菓子。茶席の炉開きに欠かせない、11月だけの菓子です。
11月想定売価 ¥520原価率33%・粗利¥350
#秋#冬#季節映え#あんこ
求肥であんを包んだ球に、蜜煮した小豆の粒をびっしりまとわせた球形の和菓子。粒が鹿の背の斑点に見えることからこの名がついた、手仕事の見た目がそのまま値打ちになる一品です。
通年想定売価 ¥480原価率33%・粗利¥320
#通年#映え#あんこ#もちもち
天草から炊いた自家製ところてんを天突きで押し出し、関東の酢じょうゆと関西の黒蜜、2つのたれを小皿で添えて選んでもらう夏の涼菓です。
6〜8月想定売価 ¥380原価率29%・粗利¥270
道明寺粉を蒸したつぶつぶの餅であんを包み、つやのある椿の葉2枚で上下から挟んだ早春の菓子。葉の緑と白い餅の対比が美しく、日本最古級の餅菓子と言われる由緒がそのまま話の種になります。
1〜2月想定売価 ¥480原価率31%・粗利¥330
#冬#春#季節映え#あんこ
割った鏡餅を乾かして揚げ、塩青のりと甘辛醤油の二種に仕上げた香ばしい揚げあられ。小袋に詰めて持ち帰りにも向きます。
1月想定売価 ¥420原価率31%・粗利¥290
#サクサク#シェア向け#土産#かんたん仕込み
ほくほくに炊いたかぼちゃに、やわらかく煮た小豆をたっぷりかけた温かいぜんざい仕立ての一椀。好みで白玉を添えます。
12月想定売価 ¥680原価率32%・粗利¥460
#あんこ#ホット#とろける#季節映え
七夕の行事食として奈良時代から伝わる索餅を、縄状にねじって揚げた素朴な菓子。かりっとした歯ざわりにきな粉と黒みつを添え、由来を書いた小さな栞をつけて提供します。
6〜7月想定売価 ¥480原価率31%・粗利¥330
#きな粉#サクサク#季節映え#夏
小豆から炊いたぜんざいに、おせちの黒豆をそのまま浮かべた年の瀬の甘味。香ばしく焼いた角餅と塩昆布を添え、甘さと塩気を行き来しながら食べられます。
12〜1月想定売価 ¥680原価率34%・粗利¥450
#ホット#あんこ#冬#季節映え
冷たいアイスコーヒーの底に粒あんを沈め、バニラアイスと白玉を添えた名古屋系の喫茶甘味。コーヒーの苦みとあんこの甘さを混ぜながら飲み進める、飲み物と甘味の中間にある一杯。
4〜10月想定売価 ¥620原価率27%・粗利¥450
#あんこ#アイス#映え#夏
自家製の寒天、こしあん、赤えんどう、缶詰の求肥とみかんを器に組み、バニラアイスをのせて黒蜜を別添えにした喫茶甘味の王道。硬めに炊いた寒天の歯切れが土台になる。
通年想定売価 ¥750原価率29%・粗利¥530
#あんこ#豪華盛り#映え#通年
本葛風のわらび餅粉と抹茶を練り上げたぷるぷるの和スイーツ。きな粉と黒蜜をかけて食べる、夏場に人気の冷たいデザート。
6〜9月想定売価 ¥650原価率28%・粗利¥470
#抹茶#きな粉#黒糖#もちもち
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